ドラフト指名を待つ

本日10月25日は運命のドラフト。

野球経験者の年に一度のボケ

「今日はドラフト指名の電話がかかってくるかもしれん。」が町中で聞かれることかと思います。

もちろん僕は指名に備えて断然オフ。いつも以上のオフ。ケータイの充電は満タン。圏外になるような場所には絶対に近付かない。更に万が一に備えてパカパカとスマホの2台持ちだ。

にも関わらず、某スポーツ新聞によると根尾7球団、藤原1球団、小園3球団、松本1球団。7+1+3+1=12球団。

俺の枠が足りねーよ。

しかも外れ一位には金足農業の吉田くん他、大学や社会人の即戦力が盛りだくさんとのこと。昨年は清宮くん一色で仕方なかったけど、今年は多分きっとその社会人の中に僕の名前があるのだと思う。

それにしても無職童貞は社会人にカウントされるのだろうか。

昨日は縁起を担いで大奮発して松乃屋にロースカツ定食530円を食べに行った。

夜は銀座屋に立ち飲みに行った。

今朝はサバ缶とレトルト味噌汁で身体をケアしている。

うん、上位指名は間違いないだろう。

(氏名)ひな壇芸人
(ポジション)ヤジ
(最終経歴)無職童貞

さて、本日17時グランドプリンスホテル新高輪にてこれがコールされるか運命のドラフトを待つばかり。