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森友の嵐士

森友学園

連日国会とメディアを賑わす2017年第一クォーター断トツの話題。

狩野英孝稀勢の里江角マキコ清水富美加もカナブーンも小倉優子アキラ100%金正男松方弘樹藤村俊二かまやつひろしも渡瀬恒彦も霞んでしまう森友学園

最近は大物閣僚を巻き込む状況に発展しつつあり、いよいよ国会で森友学園は嵐を呼んでいる。

異常な安値で購入した土地を、当初は「離したくはない」的な感じでいたものの、数々の疑惑が浮上する中で現状を「SHAKE IT」。
「サヨナラから始めよう」や「Bye For Now」的な展開で突如手放すことを決定。

理事長は「おさえきれないこの気持ち」を吐露するかのように記者会見を開き、メディアに潰されたと訴えかけた。それはまるで「悲しみが痛いよ」みたいな訳のわからない内容で、理事長は小学校設立への純情な想いを述べ続け、しかしそれは見ているこちらにはイマイチ伝わらず、すい違いにも程があり、「じれったい愛」というか、これが「すれ違いの純情」なのかな?と思ったり思わなかったり。

ロングランの会見を経ても「刹那さを消せやしない」といった感じでまだまだ尾を引いている。

真偽のほどは別にして、閣僚のビッグネームが連日飛び出す森友学園の嵐。

それを25年前に予言していたかのように意味深なタイトルの名曲を連発して一世を風靡したT-BOLAN森友嵐士

まもなく第二クォーターの始まりです。

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